メガネ・サングラスの各モデル

各モデルの簡単な違い説明

 

ニッセン通販サイトなど参考

 

モデル名


かっこ内は[大まかな分類]

簡単な外観の説明

 

ウェリントンモデル

 

[逆台形型]

 

メガネフレームのポピュラーなタイプ。

(下底のほうが広い)台形を逆さにしたようなフレームが2つ並ぶモデル

 

 

ラウンドモデル

 

[丸型]

 

roundとは、「丸い」「円状の」という意味で、

その意味通りのいわゆる「丸眼鏡」。

「●●」このような感じでほぼ球体のフレームが2つ並ぶ感じ。

 

ボストンモデル

 

[逆台形+丸型]

 

ウェリントンに近く、台形を逆さにし、さらに丸みをもたせたような感じ。

ティアドロップあたりにも近く、ティアドロップと見分けがつかないものもあり。

 

スクエアモデル

 

[横長四角型]

 

squareとは、「四角形」というような意味で、

横に長い四角形的なフレームが2つ並ぶモデル

 

オーバルモデル

 

[横長四角型+丸型]

 

 

 

オーバル(oval)とは、「卵型」「楕円形」という意味で、

スクエアモデルの角を丸くしたような、

あるいは卵を縦に立てるのではなく、横に2つ並べたようなフレームのモデル。

 


 

*丸型であるものの、横に細長い丸型である点が、

フレーム自体が大きいティアドロップモデルやボストンモデルあたりとの違い。

 

ティアドロップモデル

 

[変形丸型]

 

ティアドロップとは「涙のしずく」という意味で、

しずくが下に落ちる前のような形をした、大きなフレームのモデル。

 

具体的に言うと、オーバルモデルのフレームが下に伸びたような感じ。

 

 

フォックスモデル

 

[V字型]

 

フレームの上部が眉毛だとすると、

眉毛がつりあがった感じ(V字型)になるフレームをしたモデル。

バタフライモデル

 

[鈴・鐘系(横向き)]

バタフライとは、「蝶」の意味。

 

形は商品によって微妙に違うものの、

ニッセンの画像をもとに大まかに説明すると、

 

神社の鐘や鈴を横向きにし(幅が広いほうが外側)、2つ並べた感じ。

 

*わからない場合はニッセンHPでご覧ください。

 

 

わかりづらいティアドロップモデルの実例画像

 

説明が難しいティアドロップモデルの実例画像。

 

下記のように、真ん中は逆V字型で、

涙のしずくが、両目の"外側"から落ちそうになっている感じの商品が多い。

(商品によって微妙に違いあり)

 

瞳の下(目の真ん中)あたりからではなく、両目の外側から落ちそうな感じが大きな特徴。

 

 

【おおまかなティアドロップモデルの外観】

 

 

 

 

実例が見たい場合

 

ニッセンの眼鏡・サングラスショップにて各モデルの違いがよくわかる画像あり。

 

上記の説明を画像で確かめることが可能で、

言葉での説明が難しい部分もあるため、是非このページと併せてご覧ください。

 

 

 

ニッセン 眼鏡・サングラス通販ショップ

 

 

 













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