HOME > ショッピング情報TOP > 様々なネット通販限定系ブランド > M7days & M7days for office - 集英社(marisol)オリジナルブランド

M7days(M7days for office)

M7daysとは?

 

 

「M7days(エムセブンデイズ)」とは、

2013年スタートの集英社の40代向け雑誌「マリソル(marisol)」オリジナルブランド。

 

各商品のスタッフによる商品を参考にすると、

アラフォー女性達のリアルな意見を参考にして

この世代の体形の悩みを解消するための計算が巧みに仕掛けられているブランドで、

他の業者ではなく集英社の自社商品のため、中間コストをカットできて低価格であることも特徴。

 

店舗はなく、オンライン(集英社FLAG SHOP)のみで販売。

なお、衣料だけではなくアクセサリーの展開もあり。

 

明確なブランド名の由来情報は見当たらないものの、

毎日(7days)でも着たくなる服をコンセプトとしていることが由来と思われます。

 

 

 

[集英社FLAG SHOPでのブランド説明]

上質かつシンプルなアイテムを追求。

試着を繰り返してたどりついた大人の体をきれいに見せるシルエット、

色々な服を着てきた大人でも満足できる着心地にもこだわっています。

シンプルに着てもよし、トレンドアイテムと合わせて便利と、毎日でも着たくなるシリーズです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

派生ブランド:M7days for officeとは? - 従来の「M7days」との違い

 

 

こちらはFLAG SHOPでの説明文を参考にすると、

コンセプト・位置づけは「アラフォー通勤服」ということで、

毎日(7days)ではなく、オン・平日(weekday)の通勤で着てもらうためのブランドであるようです。

 

そして、生地的にはカラフルではなく黒やグレー、ネイビーといったシックなものが大半。

 

価格的にはM7daysと大きな差はないものの、

ジャケットなどのアウター・フォーマル系商品はやや高め。

 

 

 

 

 

M7daysとM7days for officeの違い

 

項目 M7days M7days for office
位置づけ

基本ブランド

(日常服)

通勤服
ターゲット アラフォー世代 アラフォー世代
取扱商品

衣料

アクセサリー

衣料

 

*HP見る限りは

アクセサリーなし

 

色使い

 

カラフル

(柄も色々)

 

暗い色中心

(柄もない傾向)

価格帯 1−2万円

1−2万円くらいが

中心ながら

2万円以上の

アウターもあり

 

 

 

 

 

 

M7days/M7days for Office通販カテゴリ 集英社FLAG SHOP

 

 

 

 

 

 

 

通常商品とアウトレット品の通販カテゴリ

 

 

集英社FLAG SHOP内の通常商品とアウトレット品の通販カテゴリはこちら。

「M7days for office」

の単独販売カテゴリはなく、「M7days」カテゴリ内での販売。

 

 

 

 

通常商品

M7days通販カテゴリ

 

 

アウトレット品

M7daysアウトレット品通販カテゴリ

アウトレット品カテゴリでは1年中、定価よりも安く正規品が販売されています。

平均的に定価の50%から60%オフ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 













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