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[QVC(ポータブル水素水生成器)] ハイドロライフとGREENING M

 

 

 

QVCで販売されている、似たような形状、特徴、価格の携帯水素水生成器

 

  • ハイドロライフ
  • GREENING M

 

の微妙な機能(性能)、特徴、評判などの違い情報。

 

 

 

 

 

 

QVCジャパン

 

QVCジャパン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

携帯型水素水メーカー「ハイドロライフ」 商品番号620601

 

 

携帯型水素水メーカー「ハイドロライフ」とは、

2016年9月にQVCに初登場のポータブル水素水メーカー。

 

 

メーカーはドクターズフーズ株式会社という会社で、

市販ペットボトルの取り付け可能、USB充電可能など様々な付加価値のある優れもの。

 

 

 

[QVCサイトでの商品説明]

たった2分で水素水が作れる「ハイドロライフ」が登場!

コンパクトサイズで市販のペットボトルも取付け可能なスグレモノ!

 

 

 

 

 QVCリンク

ドクターズフーズ ハンディー水素水生成器「ハイドロライフ」 icon

 

icon icon

 

 

 

 

 

【新発売!】水素水生成ボトル 「ハイドロライフ」

メーカーであるドクターズフーズの

楽天市場直営店での購入/口コミはこちら

 

 

 

 

 

 

 

ポータブル水素水生成機 GREENING M 商品番号616121

 

 

ポータブル水素水生成機 GREENING Mとは、

ボトル一体型ではなく、ペットボトルは別途用意する必要がある、

本体だけのとてもコンパクトな商品。

 

メーカーは(株)シナジー・トレーディングという会社。

 

ただし、全体的な性能はQVCが新たに販売し始めた新製品の

「ハイドロライフ」のほうが上という印象。

 

 

 

QVC商品ページリンク。

人気商品のため、購入者からの口コミも多く、おおむね高評価。

ポータブル水素水生成機 GREENING M icon

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ハイドロライフとGREENING Mの違い比較

 

 

項目

ハイドロライフ

(QVC新登場)

GREENING M

メーカー

 

ドクターズフーズ(株)

 

(株)シナジー・トレーディング

特徴

 

ボトル一体型

 

 

本体のみのコンパクト商品

(ペットボトルは別途用意)

 

重量 310g

 

270g

 

 

サイズ

 

 

直径7cm

長さ22cm

 

500mlペットくらい

 

直径約7cm

高さ約10cm

 

コンパクト

付属ボトル容量

350ml ×

 

ペットボトルの

取り付け

 

ここが違う

 

 

可能

 

もともと

本体だけの商品

水以外の使用

 

メーカーHPでも

「水以外OK!」

とアピールしており、

 

■お茶

お湯

焼酎

コーヒー

 

などに対しても

使用可能。

 

[水以外の使用に関して]

炭酸飲料、茶葉や

100%果汁などの沈殿物のある飲料、

粘度のある飲料でのご使用は不可。

 

[もう一つの表記]

"沈殿物のない"お茶や

果肉なしフルーツ飲料、

スポーツドリンクはOK。

水素水が

出来上がるまでの時間


2分

(2倍の4分で

濃度高まる)


2倍で1200ppb以上

 


[500mlペット]

約5分

 

[1Lペット]

約7分

濃度情報

 

濃度は同じくらい

 

900ppb以上

(水の場合)

 

1000-1200ppbくらい
充電時間

3.5時間

(約30回使用可能)

 

約1.5時間

(約10回使用可能)

 

すぐにまた充電が必要

 

USB充電

可能

(オフィスPCなど

でも充電可能)


ケーブルも付属


×

付属品

(変動する場合あり)

2016年時点

 

USBケーブル

ACアダプター

ストラップ

 

プラスチックボトル

接続部1(口径28mm用)

 

プラスチックボトル

接続部2(口径25mm用)

 

シリコンカバー

アタッチメント×2

充電器

ポーチ

 

 

販売価格

(2016年時点)

 

[通常]

約6万円

 

タイムセールで

安いなる場合あり

 

税込約6.5万円

 

値下げやタイムセールなどでいつ販売価格が変わるかわかりませんので、

最新価格はサイトにてご確認ください。

 

 

 

[まとめ]

水以外にも対応している点や、

ハイドロライフもペットボトル取り付け可能ということなどを考えると、

両方ともQVC自社商品ではなく外部メーカー品ながら、

ハイドロライフのほうがQVC販売の携帯水素水メーカーの改良版的な印象。

 

ただし、どうしてもコンパクトな形状が良い場合はGREENING Mも検討の価値あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

QVCジャパン

 

QVCジャパン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 













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