HOME > ショッピング情報TOP > テレビ通販人気類似商品の違い(競合会社同士の類似品比較) > [ステッパー系商品] Reebokイージートーンステップと「健康ステッパー ナイスデイ」

[ステッパー系商品] Reebokイージートーンステップと「健康ステッパー ナイスデイ」

 

 

このページは、

  • ディノスの高機能ステッパー系商品「Reebokイージートーンステップ」
  • ショップジャパンのベーシックなステッパー商品「健康ステッパー ナイスデイ」

 

の機能・評判・価格などの違い情報。

 

 

 

 

ディノス「Reebokイージートーンステップ」とは?

 

 

 

ディノス オンラインショップ

 

 

ディノスの人気商品

「Reebokイージートーンステップ」とは、

エアーバッグの上に乗ってステッパー的に扱うことができるほか、

(エアーバッグは不安定なため、有酸素運動+バランス運動になる)

 

エアーバッグを下にして踏み台的に使ったり、

エアーバッグを上にしてらくらく腹筋運動ができるという、ただのステッパーとは違う優れもの。

 

なお、耐重量は約110kgとなっているので、体重が重めな方でも安心。

 

 

 

【主に出来ること】

  • エアーバッグの上に乗ってステッパー的に使う・・・・・バランス運動にもなる
  • エアーバッグを下にして踏み台的に使う
  • エアーバッグを上にしてらくらく腹筋運動ができる
  • この上で腕立て伏せを行うことで二の腕の引き締めになる

 

 

 

 

リーボック イージートーンステップ【フジテレビ『ノンストップ!』で紹介】

楽天支店で口コミ(評判)をみたり、

購入する場合はこちらからどうぞ。

 

 

 

 

本店でのレビュー増加中

通信販売のディノスオンラインショップ

 

 

*2016年時点では通販で扱っているのはディノスだけであるそうです。

 

 

 

 

 

公式映像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ショップジャパン「健康ステッパー ナイスデイ」とは?

 

 

 

健康ステッパー「ナイスデイ」とは、

ショップジャパンで販売されている従来の形をしたベーシックなステッパー系商品。

 

イメージキャラクターは女優の草笛光子さん。

 

こちらは従来品のため下半身専門のトレーニング器具ながら、

コンパクトでせまいスペースに置けることと、

特殊技術により着地の衝撃がやわらぎ、関節に優しいところが特徴。

 

そして、八の字形に踏み込むため、足全体の筋肉を使うことになり、

足腰全体を鍛えることが可能で、通常のウォーキングより最大60%多く筋肉に負荷をかけることができる。

 

 

 

明日を、もっと、ハッピーに!『ショップジャパン』

 

健康ステッパー ナイスデイ

 

 

 

楽天支店はこちら

公式/健康ステッパー ナイスデイ39日間返品保証!【ショップジャパン/SHOPJAPAN】

 

 

 

 

【こんな人におすすめ】

  • 大きなウォーキングマシンを置くスペースがない(家族に邪魔な器具扱いされる)
  • コンクリートを歩いたり走ったりする際の膝への衝撃が心配という人

 

 

 

 

[公式説明映像]

 

 

 

 

 

 

2機種の比較

 

項目

Reebok

イージートーンステップ

ナイスデイ
形・特徴 エアバッグがあるのが特徴

従来の

ステッパー的

できること

 

下半身を鍛える

■有酸素運動

■バランス運動

腹筋運動

△腕立て伏せ

 

その他、

色々な使い方が可能

 

下半身を鍛える

 

*有酸素運動に

関しては記載なし

サイズ

幅66cm

奥行き41cm

高さ16cm

 

*幅はこちらのほうが広い

 

幅43cm

奥行き45cm

高さ20cm

 

*座布団1枚分

 

重量

約6kg

約7kg 

標準価格

(2016年時点)

税込13824円

税抜14700円

 

 

 

 

 

 

 

 

 













[総合トップページ(http://fashion-guide.jp/)に戻る]


[サイトマップはこちら]


Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索





[競合企業,ブランド比較(衣料系)]

[競合企業,ブランド比較(食系)]


[競合企業,ブランド比較(住/生活系)]


[競合企業,ブランド比較(東京の様々な店/場所,etc)]
このサイトのアクセスの50%占める首都・東京の様々な競合の比較




このページの先頭へ戻る