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スタイライフ(Stylife)通販ガイド

サイト概要

 

サイト名

スタイライフ

 

 

 

Stylife(スタイライフ) VIVA!SALE

 

 

得意ジャンル

赤文字系

レディースカジュアル系(10代~30代向けまで幅広い)

セレクトショップ系

 

サイト概要

300ブランド以上のブランドが揃う人気アパレル通販サイト。

会員登録不要・返品交換可能で後払いも可能なのでネット通販初心者は特におすすめ。

通販雑誌「Look!s」の発行も行っている。神戸蘭子などのモデルもユーザーである。

出版社としての半面もあるためモデル事務所との付き合いが深く、

その他、多数の女性モデルもユーザーであるとみられる。

東京コレクションとも様々な協業を行っている。

 

 

会員数

時期 会員数
2012年3月時点 132万人
2011年3月時点

111.6万人

2010年7月 100万人突破
2010年3月時点 96万人
2009年3月時点 83万人
2008年3月時点 70万人
2007年3月時点 60万人
2006年3月時点 52万人
2005年3月時点 46万人

 

サービス内容

 

 

サービスは競争により、度々変わりますため、購入前にご利用ガイドも必ずご確認ください。

 

スタイライフ

 

 

 

送料

税込496円

(送料無料になる額に関しては、額の変化が激しいので利用ガイドページでご確認ください)

 

発送スピード

最短翌日発送

一部エリアは当日出荷(あす着サービス)も可能

*注文曜日によっては土日を含め4日かかる場合ある模様。

(日時指定可能)

 

*土曜日正午過ぎの注文と日曜・祝日の注文は当日出荷不可

 

 

 

 

これまでの主な注文テスト

[主なテスト結果]★2010/11/16(火)注文→11/17発送(翌日発送)→11/18朝到着

 

2007年頃は5日前後かかっており、2009年頃で平均的に2日で発送されていたものの、

年々スピードアップしている模様。

 

 

返品交換の可否

返品交換可能

交換・返品処理も早いので安心です

(返品交換方法など詳しくはサイトにて購入前にご確認を)

 

 

返品理由コード(2010年秋時点)

81.サイズが合わない

83.届くのが遅かった

85.素材感が違った

89.その他

など不良品による返品の他、購入者都合による返品も可能となっています。

 

 

返品手順

まずスタイライフ側にメールor電話で返品希望の連絡をする

届いたパッケージなどに、返品したい商品を元のバーコード付きの包装ビニール袋に戻し、

返品理由コードなどを記入の上、返品連絡票を必ず送り返すパッケージの中に入れる。

ヤマト・佐川・ゆうパックなどお近くの事業所に連絡して引き取りに来てもらう

(どこの会社も無料で引き取りにきてくれます)

宅配業者の人から伝票をもらい、送り先とし指定されている、

「スタイライフ返品センター」の所在地情報を記入し渡す

受理後、返金or預かり金という形で返品完了

 

返金選択の場合 :

カードで支払った場合 : カード会社の請求額から差し引かれる

代引きで支払った場合 : 返品後「支払証書」が自宅に送付され、郵便局にて換金してもらう

預かり金を選択したい場合 : 次回の注文額より差し引かれる

 

 

 

会員登録

必要

(今度いつ利用するかわからないのに登録したくない、というかたは、

購入め到着後に登録を解除していただく形になさってみてください。)

 

 

その他特徴

支払い方法 :

クレジットカード

代金引換

コンビニ・郵便局後払い

楽天あんしん支払いサービス(楽天IDで購入可能)

 

 

 

運営会社情報

 

メーカー・モデル事務所・東コレとも深いつながりのある信頼できる上場会社。

 

会社名

スタイライフ株式会社

 

概要

1997年:岩本氏のアイデアが元になり、現在の事業の元の事業開始となり、
ニチメンの子会社として「ニチメンメディア株式会社」設立
当時はネット普及率が低かったため、雑誌通販からスタートすることに。
1998年3月、「Look!s」が創刊される。

2000年5月:ニチメンメディアのインターネット事業が分社化されることになり、
新会社としてスタイライフ株式会社が設立

2002年1月:親会社がニチメンから興和株式会社になる。
2002年3月:ニチメンメディアを吸収し、「Look!s」の企画・販売を開始。

2005年10月:東京コレクション系ブランドを扱う「nuan+」開設。

2006年3月:SNS・ブログ系サイト「S-COMU」オープン。
2006年6月:大証ヘラクレス上場

2007年:中国事業が本格化。サマンサタバサグループ入り
10月にはAmazonにも出店。

2011年 : パルコと業務・資本提携、パルコの持分法適用会社に。

その後、楽天が筆頭株主となり、楽天グループ入り。

 

社長は岩本氏からサマンサの藤田氏に交代したのち、

2013年には楽天出身の岩尾貴幸氏が3代目社長に就任。