株式会社ワールド出身の主なデザイナー/業界人一覧

 
 
1959年に創業してから、日本のアパレル業界をリードし続けてきた
国内最大級のあー大手アパレルメーカー、
株式会社ワールドは一体これまでにどんな有能なスタッフを
輩出してきたのか知りたい人向けに主な出身業界人を紹介。
 
社員ではなく、デザイナー契約をしていた提携スタッフも紹介。
 
 
 

田山淳朗(契約デザイナー)

1990年代にワールド社の契約デザイナーとして活躍した人物。並行してパリコレで活躍してきた。OZOCやIDIVIといったブランドは彼の手腕により国民的レディースブランドに成長。その後、2000年代半ばまでワールドとの契約は続いた

阿部千登勢(元社員)

1965年生まれ。名古屋の専門学校を卒業したのち上京し、ワールド社にて2年間、社員として勤務。その後、コムデギャルソンに移籍してJUNYA WATANABEブランドの初期スタッフとして活躍。退社後、子育てを経てsacai立ち上げ、世界的デザイナーへと成長。一般的にはあまりワールド出身である事は知られていない

桑田隆晴(元社員)

ゴルフウェア企画販売企業の株式会社グリップインターナショナルCEO。大阪市出身で1981年に大学を卒業したのち株式会社ワールドに就職。その後、2001年にグリップ者を立ち上げて同企業を大企業へと育て上げてきた

東浩之(元社員)

1965年生まれ。株式会社ユナイテッドアローズ常務執行役員(2021年時点)。1988年にワールド入社。その後、1996年にアローズ社入りし、同社の幹部として活躍

富島公彦(元社員)

ワールド社で活動したのち2001年にユナイテッドアローズ入り。2014年には「はた・らく会社」の代表に2015年にはアローズ社に関連する書籍を出版した

 
 
*特記事項
株式会社ユナイテッドアローズはワールド社が設立時点から深くかかわっているセレクトショップ企業。
 
 
 
 

 

 

 
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